2026年7月15日水曜日

7月15日 曇天に咲く

 7月15日(水)曇り 気温上昇 南寄りの風       12:22 気温34.2℃ 湿度52%


天気は曇りながら、時折日が差し、気温が上昇した。確認した範囲で、簡易温度湿度計は34.9℃を示した瞬間もあった。多分、今日は猛暑日ではなかったか。

帰宅してメダカの餌を与え、ムジナモ水槽を確認。浴槽水槽で綺麗に開花していた。また、昨日、あるいは一昨日ぐらいに開花したであろう株2輪。開花を見落とし、現認できてなかったことが悔やまれる。


綺麗に開花 浴槽水槽 13:30

 左下、右上に、前日までに開花しただろう株が  13:31




2026年7月11日土曜日

7月11日 浴槽水槽で開花

7月11日(土) 曇り 風弱し 12:49 気温28.1℃ 湿度73%


浴槽水槽は、オオバナイトタヌキモの駆除でかき回していたので、開花しにくかったのかもしれない。
数日前から蕾を確認していたので、その株は大事にしていた。水が茶色っぽくなっていてあまりきれいではないし、ムジナモの緑もきれいとは言えない。
しかし、花はきれいに咲いてくれた。

12:57

13:18
アングルを変えて

13:04
 花は中央に







2026年7月7日火曜日

7月7日 自宅のムジナモ 朝から開花?

 7月7日(火) 曇り 時に弱い東寄りの風 9:31 気温25.3℃ 湿度75% 
                    13:00 気温26.0℃ 湿度74%

  追記7月8日8日(木)


一昨日、昨日は雨、七夕の今日は曇天。まさか咲いているとは思わなかった。朝の9時過ぎ、メダカの餌やりにいったとき、鉄製鋳物水槽で1輪咲いているのに気が付いた。まさかのまさかだ。

                              
              9:47 鉄製鋳物水槽 


昼過ぎ、14時ごろ、夕方も観察を継続。
昼は、ほとんど同じ花の開き具合。

13:06


14:48

過去の例で、何らかの理由で花弁を十分開けなかった場合、閉じるのも遅く、2、3日同じように咲いているかのように見えることがあった。

今日の花も同じで、昨日雨の中咲こうとしてうまく咲けず、今朝になってやっと十分開けたのかもしれないなと思った。

夕刻5時ごろには首を少しうなだれ花も閉じかかっていた。明日はどうなっているだろうか?

17:21

17:23

17:29

追記

7月8日(水)曇り

首をたれ、うなだれていた

8:23

つまり、昨日はちゃんと咲いたということか
以前の、咲ききれず閉じれず固まってしまったのとは違うようだ
咲き始めが昨日の朝なのか、一昨日の雨の中なのか?









2026年7月3日金曜日

7月3日 鋳物水槽で2輪開花

 7月3日(金)晴れ 真夏日 ほぼ無風  12:43 気温28.5℃ 湿度57%
                     13:30 気温30.6℃ 湿度53%

              鋳物水槽に咲いたムジナモの花 13:33
  
ほぼ無風の暑い1日 浴槽水槽では開花は見られなかったが、鉄製鋳物水槽では2輪が開花。午前午後と外出出したので、正午過ぎの観察となった。

1枚目の画像の花は右下のもの 13:45
左の方中段にもう1輪 開きは少ない

水槽近くの朝顔の鉢植えに、イトトンボのおつながりさん 13:40

2026年6月30日火曜日

6月30日 ムジナモきっちり開花

 6月30日(月)晴れ→曇り 真夏日 時々弱い西寄りの風 12:46 気温30.1℃ 湿度55%
                          13:39 気温30.9℃ 湿度50%















鉄製鋳物水槽 ムジナモ開花

昨日の予想通り、鉄製鋳物水槽のムジナモが綺麗に開花。蕾も3個確認できた。浴槽水槽は、咲いたのか咲ききれなかったのかあるいは閉じれなかったというのが1つ、小さな蕾を2つ確認できた。

浴槽水槽 右は昨日掲載した1輪 うまく閉じられなかった感じ
左上に蕾、他にも蕾が1つあった


鉄製鋳物水槽のムジナモノ花
トップの花を違う角度から捉えたもの

明日以降も目が離せない。

追申
 7月1日 鋳物水槽の2輪の蕾、雨天のため咲けなかった


  7月2日 上の2輪は、昨日咲けなかったからこの日には咲くかと期待したが、前日咲いたかのごとくに頭を垂れていた

2026年6月29日月曜日

6月29日(月)自宅のムジナモ開花か

 6月29日((月)) 晴れ ほぼ無風 気温上昇

昼前、ムジナモが良く生育した浴槽水槽にオオバナイトタヌキモが大手を振っているのに気がついた。これはまずいと必死でオオバナイトタヌキモ取り除いた。

良く生育したムジナモたち 細いのはオオバナイトタヌキモ
上の方中央に気づいてなかったがムジナモノ蕾が写っている
かき回しながらオオバナイトタヌキモの駆除をしたので開花どころではないかも・・・

夕刻、オオバナイトタヌキモ駆除の時のスナップを見ると、上の画像の上の方中央になんと蕾ができているのに気が付いた。そこで、暗くなりかけていたが、再度観察に。


夕刻の浴槽水槽 中央は開花後のもの 花弁をうまく閉じていないように見える
 今日ちゃんと開花したのだろうか

鉄製鋳物水槽 首を垂れたものもあった。今日咲いたかもしれないあるいは昨日までに咲いた後かもしれない。肉眼で見るとやや緑っぽく見えた。

また、蕾もいくつかあるので、明日以降が楽しみ。

鋳物水槽 左上は多分前日までの開花後のものと中央やや右下の蕾
 
上の画像の左上をアップで

蕾かあるいは今日開花した後か

うかつだった。この時期まだ蕾ができるとは思ってもいなかった。開花を現認できなかったのは返す返すも残念。自宅の花は例年7月半ばと思い込んでいた。ということは、過去も6月には開花していた可能性があったかも知れないなあ・・・。

2026年5月9日土曜日

5月9日 自宅のムジナモ

 5月9日(土)  快晴 弱い風  10:55 気温20.8℃ 湿度42%

自宅のムジナモもカキツバタの花に囲まれ概ね順調 

浴槽水槽 

 



ムジナモ、タヌキモ良く成長 タヌキモは増えすぎるので、何度も間引いた。
オオバナイトタヌキモ、見つけたらその都度あるいは目を皿探して駆除。最近は見ないので、駆除成功か?

鉄製鋳物)水槽
狭い水槽なのに、ムジナモはよく生育、個体数よく増加。他の水槽へ移入してきた

青ポリペール水槽

昨年絶えてしまったので、鉄製水槽から移入 昨年生まれのメダカを17、8尾飼育中


白ポリバケツ水槽
タヌキモが増えすぎて、ムジナモがかすんでしまった 間引かないと・・・


ユキノシタ